カイワレちゃんと11匹のコリパン2015年08月28日


3世代同居の11匹のコリパン水槽。

このコリドラスパンダの他には
ボララスマクラータが1匹
ボララスウロフタルマが2匹
ゴールデンアップルスネールが1匹
35センチ小型水槽なのに結構な大所帯になりました。

草むらで戯れるボララスたちにまじって、チビコリパンもいますよ。

分かるかな?
こんな風に和気あいあい。ボララスとコリパンの混泳相性は抜群です。

そして、私が勝手に「幸せの黄色い貝」と呼んでいる
ゴールデンアップルスネールもまた同様、めちゃ仲良し。

仲良しの秘訣は、それぞれが気ままで呑気だということ。
この水槽はいつも気ままで呑気で癒されます。

幸せの黄色い貝ちゃん。とても大きくなりました。
コケをワシャワシャ食べてくれる働き者。
なのに自分のお家、つまり貝殻がすぐコケだらけになっちゃいます。

いつもは歯ブラシでゴシゴシしてあげるのですが…
このあいだメラミンスポンジでキュルッと拭いたら
黄色い貝の表面に輝いていたツヤが、すっかりなくなってしまいました!!
あちゃ~。ごめんねごめんね。

それでもって、あんまりにも急速に成長したものたから…
貝が、ひび割れました。。。

さぞや成長痛がひどかったでしょうね。

今や呼び名は「カイワレちゃん」です。
こんな大きなゴールデンアップルスネールはあんまり見かけません。

それにしても、裂けてしまったこの部分、
うっすらピンク色でとっても痛々しいのですよね。

人間でいうと、転んでヒザを小石でザクッとしちゃったりした時
「うわ~ん、肉が見えちゃってるよ~!!いたいよ~っ!!」
と鼻水垂らしながら泣いちゃう時みたいな感じですね。

でも不思議「カイワレちゃん」はあんまり痛くはなさそうなのです。

そうは言ってもさすがにピンク部分に歯ブラシが触れれば痛いかな?
と見た感じが知覚過敏ぽくて怖くなりました。
だってピンク部分は凄く薄そうだし柔らかそうなのだもの。


だから貝殻を磨く時、ついメラミンスポンジでやさしくスリスリ。
結果、ツヤ消ししちゃった訳だったのですだすはい。

そんな急成長をしてくれた幸せの黄色いカイワレちゃん。
どのくらい大きくなったかというと…
 

ね?
「こつぶっこ」から「歌舞伎揚げ」って感じでしょ?
 

ね?ね?
これを巨大化と言わずに何と言いましょうっ!!

そうしてきっと、カルシウムが足りなかったのね。
割れちゃって、ごめんねごめんね。

巨大でカイワレでツヤ消し…。
でもとっても元気だから問題ないのです~♪


今日もほのぼの「コリパンボラカイワレ水槽」。

このゴールデンアップルスネールの急成長ぶりには
11匹のコリドラスパンダたちも3匹のボララスたちも目を丸くしています。

でも一番驚いているのは
幸せの黄色いカイワレちゃんご本人なのでしょうね。

カイワレ「自分でもびっくりなのでありマ~ス。」




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追伸
さてさてご報告。この間メインの金魚水槽の方に、
とうとう新しい仲間がやって来たんですよ~!!
しかもめちゃめちゃかわゆいオチビが2匹!!
またゆっくり今度ご紹介致しますね~♪
何のオチビたちでしょうね~。お楽しみに~!!


テトラで紹介して頂きました♪2015年04月10日

先日、かの有名なアクア用品・ペット用品ブランドの
テトラ(Tetra)Jから突然コンタクトがありました。

『テトラ(Tetra)Jの公式Facebookページにて、
以前アップした記事を紹介していただく事になりました♪

嬉しいですね~!

その記事というのが
「コリドラス孵化の瞬間」
http://futababy.asablo.jp/blog/2013/11/30/7086304

覚えていらっしゃるでしょうか?
コリドラスパンダの卵が孵化する瞬間写真を載せた記事です。
あの時の子供は親になってまた卵を産み、
今や3世代が仲良く暮らしています。



もしFacebookに参加していらっしゃるなら
是非、ページを覗いてみてください♪

2015年04月08日に紹介してくださっています☆

テトラ(Tetra)Jの公式Facebookページ
『テトラ(Tetra)AquaTown』
https://www.facebook.com/TetraAqua
田所二葉

他の投稿記事も楽しく綺麗で凄く癒されて
素敵なページすよ~♪
要必見です☆



↓コリパンの産卵から稚魚飼育ダイジェスト↓

①大人になったコリパンズ
②コリドラス孵化の瞬間♪
③コリパン孵化の経過2週間
④コリパン稚魚1ヶ月
⑤コリドラスパンダの稚魚2ヶ月
⑥コリドラス稚魚3ヶ月
⑦コリドラス・パンダの稚魚4ヶ月目
⑧コリパン稚魚飼育5ヶ月







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大事件だよ、こうめちゃん!!2015年04月08日

我が家のかわいいお金魚様。

丹頂「こうめ」ちゃんとオランダ獅子頭「むすび」ちゃん
まだまだ小さいけれど、うちに来た時より一回りは大きくなったかな?
 

見るからに赤ちゃんだった「こうめ」ちゃんも今やシッカリした体つきでしょ?

ん!?あれっ!?

どうしたのーっ!!
なんで隔離なんてされてるのーっ!?


こうめ「あのね、あのね。わざとじゃないの…本当にごめんなさい」 」

半ベソかいてるこうめちゃんは病気のわけじゃありません。
ただ念のために塩水トリートメントで安静にさせられているのです。
だって…もの凄い事をやらかしてしまったんですから。。。

 

そしてこちらの彼はオトシンクルス。小さなナマズちゃん。
水槽一番の古株でなんと4年選手!
オトシンの寿命は長くて2~3年です。
なので一緒に連れてきたあと2匹のオトシンは
だいぶ前にお空へ行きました。

壁にぺとっと引っ付いたり、葉っぱの上で「たれぱんだ」みたいに
休むオトシンは心を和ませてくれるユニークなタンクメイト。

長年、金魚やコリドラス、時にプラティや赤ヒレと暮らして来て
すっかり長老なんですがエサやりの時には小さいながらめげずに
前に出てくる勇者でもあります。
 

近頃はさすがに歳をとって、あまり動きませんでした。
鼻先にエサを落としてやらないと食べないほど力ない様子。
そろそろお迎えかなぁなんて思っていたある日の夜遅く。

とうとうぐったり息も絶え絶え、いよいよの時がやってきました。
長年暮らした水槽で旅立ってもらいたかったので、
隔離はしませんでした。
今にも息を引き取らんばかりのオトちゃんにスポイトで鼻先に
最期のエサを落としてあげました。
食べられなくても、枕飯みたいにはなるかな、なんて。
そして、亡くなった時の為の準備をしに少しの間その場を離れました。

これが事の始まり大失敗。

ちょっと目を離した隙にとんでもない大事件が起きていたのです!!
ギャーッ!!

皆さん、ご想像できますか?本当に私は今でも悪夢を見そうです。
あまりに衝撃なのでこの先は、心の準備が必要です。
とても写真をとる気にはならなかったので写真はありませんが…
お食事中の方などはまた後程に…

「オトちゃんとの別れ」

まだ間に合うかな?そろそろ…息を引き取ってしまったかな?
と様子を見に行くと
あれ?動けないはずのオトちゃんがいない!?

水流に流されでもしちゃったかな?
辺りをくまなく探しましたが見つけられません。

ふと、こうめちゃんの動きがおかしい気がしてチラッと目をやると
衝撃!!我が目を疑いました。

このこうめちゃんのかわいいお口が変な形に!!
ひょっとこ口のまま、びっくりお目々で慌てています。

そしてそのあんぐり開いた口からは、なんと…

オトちゃんのシッポが口の中から真っ直ぐ飛び出ているではありませんか!!

ギャーッ!!

私は卒倒しそうでした。

なんで口からシッポが出てるのー!!
丸飲みできるわけないじゃない!!
何やってるのー!!バカバカバカ!!

でもどうやら、ムシャムシャ食べようとしているわけでは無さそうです。
口に頭が入っちゃったら抜けなくなってどうにもならないって様子です。
呼吸が出来ないのかと思いきや、エラで呼吸をしているようで
窒息の心配は無さそうですが、本人も困惑気味。

つうか、何で口に入れちゃったんだよぅっ!
あ、さっき私がオトちゃんの鼻先に置いたエサを
こうめちゃんはただ食べようと思い切り吸ったら勢い余って
オトちゃんの頭まで吸い込みガボッとそのまま挟まっちゃったのかな…?

ワ、ワザとではない、と信じたい…。

金魚や熱帯魚がオトシンクルスを口にしちゃう話を
小耳に挟んた事はあったけれど、
今まで10年近くそんな事に遭遇したこともなければあるとしたって、
我が家に無縁なもっともっと大きいお魚の話だと思ってたし…。
ていうか、まだまだ小さいこうめちゃんにとっては
あまりに大きなオトちゃんです。
喉に詰まらせて、飲み込めるはずもなければ、吐き出すことも出来ず、
アゴが外れんばかりに、ただただアワアワと泳いでいます。

これがオトちゃんが亡くなってからの事件なのか
亡くなる前の事件なのかどうかはわかりません。
が悲しいかな、こうとなってはオトちゃんはすでに亡くなっているみたい。

もう、オトちゃんもこうめちゃんもどっちもとても可哀想な状況でした。

この口が…
本当にびっくり、恐怖の惨劇。

むすび「こっちもびっくりですよ~。ほんと勘弁して~。」

すぐさま対処法を調べました。
しかし、喉で詰まったオトシンクルスを無理に引っこ抜こうとすると、
「オトシンのヒレが口の中で引っ掛かって抜けない」だとか、
「くわえこんでる口が切れる」だとかで、
「抜かずに様子を見てたら翌日勝手に吐き出してた」とか。

かと思えば「ほっといても抜けず、いずれ両方死んでしまうから
抜いてあげなきゃ」だとか

色々過ぎて私は、もうどうしたらベストなのか分かりません。

ていうか、末恐ろしくて、オトちゃんをこうめちゃんの口から
引っこ抜くなんて私には絶対出来ない!!って確信すらあって、
この喉の詰まりようからいって、かなり無理がありそうだったんですが
こうめちゃんがどうにか自力で吐き出してくれることを願いました。

結局、一晩眠れぬ夜を過ごし、翌朝…
まだ詰まらせたまま不自由そうにしていました。
そのまま後ろ髪引かれる思いで出掛け、日中気もそぞろに過ごし
夕方駆け足で帰宅。水槽に直行!!

「こうめちゃん、吐き出せたっ?」

まだシッポ出てるよーっ!!のけぞる私。
こうめちゃんはアワアワしながらどうにもならない様子でした。

ああ、やはり自力では吐き出せないほど詰まらせてしまったのね、
もしかしたらヒレが引っ掛かっているのかも。。。

私はそれでもまだどうしても決心がつきませんでした。
昔、はじめて買ってきた金魚の体表にウオジラミがついていて
ピンセットで引き剥がす手術を泣きながらやったというトラウマがあります。

あの時の恐怖よりも今回は怖い!!
だって上手くいくのかもわからないのだもの。
もしこうめちゃんの口が切れちゃったら。
もし出てきたオトちゃんが無惨な姿だったら。
もしオトちゃんの身体が途中で切れちゃったら、
もしもしもしもし…。
うわ~ん!!想像もしたくない最悪の事態ばかりがめちゃ心配!!
そんなの見たくないから怖くて出来ないよーっ!!

どうしよう、どうしよう、あともう半日待つか、いや待ったところで、
オトちゃんの身体が痛んで可哀想なだけだ。
そうなればそれをくわえているこうめちゃんにだって悪影響を及ぼすだろう。

頭を抱えているところへ何も知らない母がブラっとやってきました。
私がこの状況をあーでもないこーでもないと説明し、
こうめちゃんを見てもらいました。すると

母「わーっ!!何これ大変!!小さい水槽に移して!!私が抜いてあげる!!」

ビビる私に

母「やってみなくちゃ分からないけど、このままじゃ可哀想にどうにもならないわよ!」

なんという素早くて的確な判断力。

私は3リットルプラケースにこうめちゃんをうつし、
母にぴったりゴム手袋をはめさせました。

母は迷わず左手でこうめちゃんを水中で掴むと
右手の指先で口から飛び出たシッポをつまみます。

ズボッ!!

母「抜けたっ!!どう?金魚大丈夫?」

とりあえずこうめちゃんは無事。アゴも外れていません。

こうめ「あ~苦しかった~」
なんだかいやにスッキリとした感じで悠々としています。

そして亡くなってはいるものの金魚の口から救出された
かわいそうなオトちゃんを恐る恐る見てみると
意外にも頭の先から綺麗な姿でいてくれ、
ヒレもビシッとたたみ「気を付け」をしています。
どうやら抵抗もせず本当にすっぽり挟まっていたみたい。

オトちゃん、とんだ最期になってしまったけれど、
またこうして会えて本当に良かった。
長い間どんな時もうちに居てくれてありがとう。さようならだよ。
20時間近く経ってしまったけれど、
やっとお墓に埋めてあげることができました。

それにしても、私はもう母には頭が上がりません。

私「おがあ~ざ~ん!ありがどう~ありがどう~!!」

引っこ抜くには結構な力を要したそうです。
あの時母が来なかったら臆病な私に果たして出来たでしょうか。
グズグズとだいぶ悩んでいましたし、足がすくむほど恐怖でしたから。

こうめちゃんは元気にスイスイ泳いでいますが、口の中を少し切ってしまったようで、暫く塩水浴でトリートメント。

うちにはもうオトシンクルスは残っていません。
こうめちゃんはこれに懲りてきっと二度と
オトシンクルスを口に入れないとは思いますが
私が懲りたのでもうオトシンクルスを迎えるのは控えようと思います。

まさか、この金魚たちと体長同等クラスの青コリドラスたちは…
だ、大丈夫だよね!?

青コリ「ほんとそれだけは勘弁して~。」






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女性アクアリスト 金魚 トイプードル

再開!3ヶ月ダイジェスト♪2015年03月29日

皆様、すみませんでした!!お久しぶりです!!
お正月から桜の季節まで物凄くワープしてしまいましたね。

ちょっと間があいてしまったな、なんて呑気なうちに
あれよあれよと月日はめぐり…

「ここまであくと、もはや何から書きはじめようか」
と悩みはじめてさらに間が空いてしまうという
ただのダメダメループにはまっていました。。。

ビックなニュースを引っ提げないと故郷に錦は飾れないよ的な雰囲気なんだけれども。
特にこれといったビックなニュースなんてものはなく…
田所二葉 田所二葉

代わりに「あれ?どうしちゃったの!?」な写真をドン!!
成人式に着て以来な久方ぶりの振り袖姿…。
ゴメンねゴメンね。

続けてはい、ドン!!

きゃー!!け、結婚披露宴ですよっ♪

でも私ではありません、日舞のお師匠様の結婚披露宴にて。
改装前のホテルオークラロビーの写真も謎の振り袖写真も
その時のものです。
驚かせちゃってゴメンねゴメンね。

私はピンピン生きておりました。


ね?二次会では幸せなお二人を両腕にピンでピンピンしております!!
里子先生、本当におめでとうございます♪末永くお幸せに~☆

とは言えこれは1月の出来事。数ヵ月も前の事です。

実は昨日友人と会うなり
「ブログが全然更新されないじゃないのよオタンコナス!!」
面食らった私がまごついて四の五の言ってると
「何でもいいから早く書きなさいよスカポンタン!!」
と、なんともありがたい嬉しい苦情炸裂。

こんな私のブログをそんなに楽しみにしてくれている人が
この世にちゃんといたなんてちょっと感動しました。
てへへ。猛烈大反省中!!

とりあえずちょっとピンぼけたトトの写真を…。

トト「本当、ブログ頼むよ~。」

了解!!
ざっとこんな感じで振り返っていこうと思います。

はてさて何から書けばいいのやら!!
あれ~?とご心配して下さっていた皆様、まとまらないまま再開となりますが、どうぞ、また宜しくお願い致します。

家族が年末から検査検査で1月2月と入院とかしていたりなんかしてちょっとバタバタと立て込んでいたんですが、もう大丈夫!!


その間、コリドラスパンダの子供が増えたり、黒出目金のめがねちゃんがお空に旅立ってしまったり、日舞の家元が亡くなってしまったり、父の命日だとか、お彼岸とか、脱ペーパードライバー訓練だとか、
いつも売り切れだったケーキをやっと食べたらそうでもなかったこととか、福寿草だのラナンキュラスだの黄色い花が絶賛マイブームだったりとか、
絶対受かりたかった仕事のオーディションでキープまで行ったのに結果落ちたりだとか、
なんだか色々ありました。

バレンタインやホワイトデーなんてのもありましたね。
私は好きな人がたくさんいるので本命プチギフトチョコを30個くらい用意しました。


そして今夜も1人。夜桜が綺麗~。

そんなこんなな3ヶ月ダイジェスト。
かなりの痛手だったのは2月にスマホが壊れ新品交換。
で、データ以降の際、SDカードにバックアップしていたはずの写真や動画データを大量に喪失したこと。何だそりゃー!!

おかげで、ドロップボックス未取り込み写真は全部パー。
撮りためていた金魚たちのあの決定的瞬間。トトのあくび顔。庭花の記録。かなり際どいあの写真…などなど。

何が悲しいって一番長生きしてくれていた今は亡き出目金「めがねちゃん」のベストショットフォルダを失ったことです。

現在の金魚水槽を賑やかにしてくれているのは、
この丹頂「こうめちゃん」とオランダ獅子頭「むすびちゃん」の名コンビ。
お馴染みだった古参ちゃんたちが去り新時代が始まりました。

今の気持ちを歌にすると思い出のアルバムです。

あんな事~、こんな事~あ~った~でしょう~~。
嬉しかった事~悲しかった事~~
い~つに~なぁっても~…うぅ。

もう…声が詰まってこれ以上歌えません。

人生、山あり谷あり。これからの思い出をつくっていくためにも前を向いて歩いていかなければ!!

皆様、これに懲りず、またちょくちょく更新していきますのでこれからもどうぞのぞきに来てください。
宜しくお願い致します♪


幸い、友人や家族とLINEでやり取りした分の写真や動画だけはLINE履歴からダウンロード出来たので
失った一部は手元に戻りました。

空白の3ヶ月、まだまだ書き足りないけれど

「゜。*・. みどころ田所☆二葉のぶろぐ. ・* 。゜」
無事に再開ですっ! 。






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女性アクアリスト 金魚 トイプードル

コリパン・ボラ・ゴールデン水槽2014年09月17日

お久しぶりです!
前回blogからだいぶ日が経ってしまいました。。。

私自身は元気にしていましたが色々な事が目まぐるしく起きていて
なかなかゆっくり手を付けられないでいたのです。
ご心配してくださっていた方々、申し訳ありません!

今後、この夏の出来事など順々に振り返っていきたいと思っています。

と言うことで、久しぶりの更新はずっと書きかけのままで
孵化経過観察からそれっきりになっていたコチラの話題から。

そう、コリパン・ボラ水槽です!!
はい、コリドラスパンダとボララスたちの住む小型水槽。

水槽ライトの蛍光灯が切れたのを期に、LEDライトに変更したから
水槽もスゴく明るくなった気がします。
よくある青みの強いLEDがあまり好みではないので、
白と青だけじゃなく赤もついてるLEDライトにしました。
赤が入るだけで、だいぶ自然な感じになったので良かったー。

水草も増やしたので、なんだか賑やかな雰囲気ですよね。


おや?水槽の中に黄色い石っころ?
これは石じゃありません。「ゴールデン・アップル・スネール」です♪

だいぶ前にも1度お迎えしたことがあるゴールデン。
貝とは言えけっこうお茶目で「遊び好き」なんですよ。

前の子の場合、自分でブクブクのところへ行き、貝の中にエアーを貯めて、
その浮力を使ってプカーって浮遊していました。
空気が少しづつ漏れて、すっかり抜けるとポトンと落ちる。
するとまたブクブクまで行って…それを繰り返してよく遊んでいましたっけ。
これってなかなかスゴい遊びですよね!!



 

今度の子はまだそこまでの遊びはしませんが、コリパン達ともすぐに打ち解けて和気あいあい仲良くしてます。

 

遊んでばかりでもなくムッシャムッシャと活躍だってしてくれるんですよ!

定期的にゴシゴシしないとコケだらけになってしまう岩穴。
これをムッシャムッシャしてくれます。

ムッシャムッシャ、ムッシャムッシャ…

後ろのアマゾンチドメグサが根付かず枯れてしまった頃には


ほら、こんなにピカピカ!

いい仕事してくれますね~。
貝というと、とてもスローなイメージがありましたが、
このゴールデンアップルスネールは

 

パイプ、ガラスどこにでもスピーディーにヌオーっと徘徊。
じっとすることはあまりなく、とってもアクディブです。


そして、このピンクのお口がたまらない。
ムッシャムッシャムッシャムッシャ。


水面近くまであっという間にあがっていきます。
時には水面に達して、そのままのけぞってたりも。

さすがに水面を這うことはできないみたいですけどね。

 

水草だってなんのその。
バリスネリアやキューピーアマゾンにだってヌオーって登っていきますよー。 お店で一番小さな子を選んできたはずなのに
日に日に大きくなっています。


この綺麗な「ゴールデンアップルスネール」。

まさに、幸せの黄色い貝ですね。






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にぎりちゃん、にぎりちゃん。2014年05月24日

金魚の子供が我が家にやってきた途端に悲しいことが起こりました。

にぎりちゃんが旅立ってしまったのです。

茹でエビの江戸前にぎりのような更紗柄にちなんで
「にぎりちゃん」と名付けたかわいいオランダ獅子頭。
まだうちの子になって1年しかたっていないのに。

1年前のにぎりちゃん。少し大きくなったくらいであまり変わっていません。
成長はこれからという時だったのに。

にぎりちゃんは他の子よりもデリケートな子でした。

定期的に水換えをして水質チェックで問題はなくても
ちょっとすると、すぐににぎりちゃんだけヒレがギザギザしてきちゃう。
水換えすると翌日には治っているので特に治療をしたことはありませんでした。

昔、ブラックモーリーの「モリコ」という熱帯魚がいて、
この子も、同じようにすぐ白い綿(ミズカビ)で水換えサインをくれました。
モリコも水換えするとすぐ治っちゃう。

なのでにぎりちゃんもウッカリしている時に、水換えサインをくれているんだな、くらいに思っていました。

つい先日、にぎりちゃんの泳ぎが少し不自然に見えて、上見してみました。

明らかに片腹になっていました。片方のお腹だけポッコリ。
その影響で尾ヒレにかけて背骨も歪んでいます。
ポップアイじゃない、充血もしてない、松かさでも、穴空き病初期でもなさそう…

写真でしか見たことないけれど、稚魚がかかるという腎腫大症ではないかしら…?
でもにぎりちゃんは若いと言えども稚魚ではないし、活き餌をあげたことはないし、
卵詰まり?腸満?腹水症?…何れにしてもなかなか難しい病気です。

本人は元気ピンピン、食欲もあるし…ん~認めたくない。
便秘だ便秘!にぎりちゃんは単に便秘なんだ!と、取り合えず隔離。

慎重に塩水浴へ移行し、ついでにこの際ヒレのギザギザもちゃんと治せたらいいな。とか欲をだしてしまい、迷ったあげくお薬も規定の半量から投入してみました。

これがいけなかったと思います。

病気の自覚なく元気だったにぎりちゃん。
隔離されたらとても動揺して「なんでなんで?」と訴えてきました。
…そして翌日急に元気がなくなりました。
「私は病気なんだね…」ってガックリした様子でした。

あの時すぐに戻してあげればよかった。
いつもみたいにひたすら水換えで対応してあげればよかった。

なんで背骨が歪むほど片腹が腫れていたのか…
一体何が起きていたのか、ついこないだまでは全然普通だったのに。

今までを思うと金魚の体調がおかしいかな?という時、
大量換水で治る事のが多く、薬浴で効果があったのは導入前の白点病くらいです。
そう、青系の薬のみです。黄色系やオキソリン系で助かった子は今までいない事に気付きました。
薬負けしてしまうか、全く効かなかったり、せっかく治った場合でも、いつか再発し次は効かなくなる。といういずれかでした。

「早めに薬浴させないと手遅れになる」とよく目にする文句に
つい焦ってしまいワラをも掴む気持ちで投入を決意するものの、やっぱり後悔するのです。薬。

私はあれよあれよと、具合が悪くなったにぎりちゃんを見て
薬浴を中止。塩浴も濃度を下げて、また飼育水に戻すことにしました。

ギザギザでも片腹でも、また仲間のところに戻してあげたい。
そんな風に思いました。

ごめんね、薬、嫌だったよね?
塩水浴ですら、浮力バランスを崩してしまったにぎりちゃん。
水が変わるのが本当に苦手だったんだね。

目で確認できるエロモナス的症状はいっさいなくて、未経験の症状でした。
あともう少しだったのに仲間のところに戻せないまま、にぎりちゃんは息を引き取りました。

ほんの数日のうちに急変。環境と水質の変化でのストレスだったと思います。

あのまま、何もせずにいてもダメだったかもしれませんが
隔離で寂しい思いだけさせてしまったようで不甲斐なさで一杯。

私は決めました。もう薬はメチレンブルーだけでいいです。
私にはどうしても黄色系やオキソリン薬で治してあげられないのです。
何度も同じ失敗を繰り返してしまいましたが、もう迷わない。

早めの薬浴よりも、当たり前だけれど大事なのはやっぱり水換えなんですよね。

ここ数ヵ月のうちに、金魚のとらみちゃんを事故で亡くし、
アカヒレのハットリさんも寿命でお迎えがきました。
そしてにぎりちゃんまでハテナのまま可哀想に旅立ち、
長老オトシンクルスもそろそろお迎えを待ってるご様子なんです。。。

水草も減ってしまったし、仲間も減って急に水槽が寂しく見えます。
賑やかなコリパンボラ水槽と対照的な感じ。

哀しむ私を知ってか知らずか元気づけてくれるのは
元気いっぱいの金魚と青コリたち。
さらにトリーメントを終えて顔合わせ中の金魚の子供。
名前は「こうめちゃん」
にぎりちゃんにも会わせてあげたかった。

いつもルンルンにぎりちゃん。

どうしてあげたら良かったのか、本当にごめんなさい。
もっとたくさん遊びたかったね。

絶対またね。にぎりちゃん。にぎりちゃん。にぎりちゃん。

金魚とお別れするのは辛いです。








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ありがとうハットリさん。2014年05月22日


いつもニンニン忍者のハットリさん。
4年前に我が家で孵化したアカヒレおばあちゃんです。
 

いつも忍者の様に、みんなを静かに見守りながら必ずカメラ目線。

今日も何気に岩影からカメラ目線。。。

でも、ちょっと様子が違います。
ハットリさんはたいてい水面近くで忍者泳ぎをしているのですが、
最近はこうして底にお腹をくっつけて休んでばかりでした。
 

ハットリおばあちゃんに元気がないので金魚たちも心配そう。
 

かつてのアカヒレ水槽。どんどん増えてとっても賑やかでした。
たくさん里子に出してからはハットリさん、ちょっと寂しかったかな?
 

幾度か繁殖して、針の穴より小さな稚魚たちはキラキラと綺麗でした。
この中にハットリさんがいるかもしれません。

長いような短いようなお付きあい。
ハットリさんはおだやかに天寿を全うし、旅立ちました。

いつもみんなを見守ってくれていてありがとう。

ハットリさん「ニンニンニンニン!!」

天国でもこちらを見ながらンニン泳ぐ姿が目に浮かびます。

ご苦労様。ハットリさん。うちに生まれてきてくれてありがとう。


そして、新しい金魚の子供が我が家にやって来ました。
まだトリーメント中です。ご紹介は後程に♪


そしてそして、悲しいお知らせがもうひとつ。。。
新しいお友だちに対面することなく旅立ってしまった金魚がいます。

長生きさせてあげられなくてどう謝ったらいいのか…
とっても悲しい…。

なので今、私はとっても複雑な思いです。






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コリパン稚魚飼育5ヶ月2014年05月18日

去年12月始めにコリドラスパンダの卵が孵化してから早いもので5ヶ月半。

孵化の瞬間写真をとらえた時の感動は、忘れられません!!
忘れちゃった方の為に今一度(笑)。クリックで大きくなりますよ♪

コリドラスパンダの孵化の瞬間

ね?卵からピョコンと顔を出して~めちゃくちゃかわいいですねっ!

親水槽で孵化してしまったこの子は自力でちゃんと成長してくれていて途中までは生存確認出来ていました。
ある時、稚魚用サテライトBOXから親水槽への稚魚流出事件が起こり、
元サテライトの子と、全く区別がつかなくなってしまいます。

しばらくしてどちらかが亡くなり、どちらかはサテライトに無事捕獲。
サテライト内では、他の稚魚たちとさらに区別がつかなくなりました。

その後の飼育過程で稚魚は半数に減り…もうこうなると、
この劇的瞬間の子は果たして生き延びたのか否か、全然わかりません。


4ヶ月で親水槽に稚魚7匹を合流。その後また1匹亡くなってしまいました。

現在稚魚6匹と親3匹。と、3種類のボララスたち8匹。

コリタブを投入すれば、餌場に親子して群がる光景はなんとも微笑ましい
…とは言い切れないホドのモフモフ合戦がすぐにはじまります。

もともと温和で優しいコリドラスなだけに、その戦いぶりのヌルさは違った意味で微笑ましいのですけれどね。

稚魚を合流させてから、なぜか一度も親コリは産卵しなくなりました。
パワフルな子供たちにコリゴリしているのかな?
「親コリドラス、コリゴリッス!」

…うわっなんか今、面白いギャグ言っちゃった!!

元気な稚魚たちはみるみる大きくなり、親と区別出来なくなる日は
そう遠くはなさそう!でもすくすく順調なのは6匹中、4匹だけ。
いつまでも明らかに小さいままの子が2匹いるのです。赤丸が小さい子。

子供同士でこんなに対格差があるなんて。。。
性格も食欲も控えめで、ちょっと心配なこの子たち。


親コリと、順調な子と、小さい子。分かりやすく大・中・小ですね。
こればっかりは成り行き任せで見守るしかありません。
もしかしたら、オスだから小さいとか…かもしれないし。


まだまだ安心しきれないコリパンズ。
当の本人たちは、キューピーアマゾンの葉の上で
のんびりお昼寝かましています。かわいい~。

ん?キューピーアマゾン!?そう言えばなんか増えたんじゃない?

実は、金魚水槽のキューピーアマゾンたちは、
うちの金魚で唯一の水草食いしん坊にボロボロにされ、
枯れる寸前で全部、こっちの水槽に非難引っ越しさせたのです。
 
↑犯人はこの人、鬼の形相(笑)「まぶかちゃん」。

おかげさまでキューピーたちは元気に復活してくれました♪
小振りながらもそのうちもっとワッサワサになりそうですよ!
みんなみんな、魚も水草も、本当に元気が一番です~。



↓コリパンの産卵から稚魚飼育ダイジェスト↓

①大人になったコリパンズ
②コリドラス孵化の瞬間♪
③コリパン孵化の経過2週間
④コリパン稚魚1ヶ月
⑤コリドラスパンダの稚魚2ヶ月
⑥コリドラス稚魚3ヶ月
⑦コリドラス・パンダの稚魚4ヶ月目
⑧コリパン稚魚飼育5ヶ月







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コリドラス・パンダの稚魚4ヶ月目2014年05月04日


本当は卵から孵ってもう5ヶ月目に突入しているのですが
まずは経過報告4ヶ月目から。

4ヶ月目にして稚魚の隔離BOXが外れて、やっとスッキリしましたっ!!
最後の1週間は、親コリ水槽の中に浮かべたスリット入り隔離BOXで生活していた稚魚コリたち。
親コリたちの住む飼育水にも馴染み、タブレットタイプの餌にも慣れて来て
「もう大丈夫!!」という頃、無事に育った稚魚コリ7匹を放してやりました。


見てください~、親子のこの体格差!!チビコリの小さいこと♪

コリドラス・パンダの大きさは、親コリですら他のコリドラスの中では小さい方なのに、さらにこんなにおチビです。

孵化直後からしたら驚異的に大きくなったような気がするのですけれどね。
命ってすごい。

 

稚魚たちを放せば、もっとビクビクと隅の方にでも固まるのだろうと思っていましたが、そんな心配は無用でした。
餌場にだってガンガン入ってきて、親コリの方が出ていっちゃうほど!!


右にある黒いスポンジフィルターの上にちょこんと飛び乗り、
エアー越しにボララスたちを珍しげに観察していますね。

稚魚コリたちは、いろんなことに興味津々っといった風で
いつもあちこち探検してまわっています。
7匹とも体調崩が崩れることもなくみんな元気いっぱい。


みんな仲良しコリパンボラ水槽には
ボララス8匹(マキュラータ3匹、ウロフタルマ4匹、ブリジッタエ1匹)
コリドラス・パンダ3匹。
チビコリ7匹。

毎日の点呼が楽しみです♪



↓コリパンの産卵から稚魚飼育ダイジェスト↓

①大人になったコリパンズ
②コリドラス孵化の瞬間♪
③コリパン孵化の経過2週間
④コリパン稚魚1ヶ月
⑤コリドラスパンダの稚魚2ヶ月
⑥コリドラス稚魚3ヶ月
⑦コリドラス・パンダの稚魚4ヶ月目
⑧コリパン稚魚飼育5ヶ月







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コリドラス稚魚3ヶ月2014年04月26日

コリドラスパンダの稚魚成長記録の更新を御無沙汰してしまいました!!

書きかけだった記事を先にアップしてしまいますね。
まだ稚魚を隔離していた時期のもの。
本当は現在すっかりパンダらしくなってすでに7匹が親コリたちと暮らしています。

 

生後2ヶ月はまだやっとパンダ?で、生後1週間はただの小さい「シラウオ」「生しらす」でした。

は~、懐かしい。ここまで長かったような短かったような。
コリドラス稚魚の世話ばかりに時間がかかってしまい
あまり金魚たちと遊べていないのが心苦しい日々でした。

餌やりと、掃除の時しかワキャワキャかまってあげられていません。
ごめんね、金ちゃんズ。
そして、この写真には亡きとらみちゃんの姿が写っていますね。
天国で元気にしているかな。こちらは未だについ姿を探してしまいます。


さて、水槽に外掛けするタイプの飼育BOX「サテライトL」で
卵から孵化させたかわいい稚魚ちゃんたち。
あれよあれよと元気にムクムク大きくなりました。

ただ、身体もしっかりしてきて15匹のまま安定していたにもかかわらず
孵化後3ヶ月を過ぎた頃、2日の間に次々と7匹が亡くなってしまいました。

循環しているとはいえ2リットルじゃ狭すぎてきたのかも…



で、残った8匹の稚魚ちゃんたちは、普通に水槽の中に設置するタイプの飼育BOXへ異動しました。
こちらはケースサイドにスリットが入っていて、本水槽の飼育水がダイレクト。

稚魚達もスリットの隙間より大きくなっているのですり抜ける心配はありません。


外掛けよりも、水温差や水質悪化の心配はないだけではなく、
餌も徐々に親と一緒のコリタブを食べれるよう訓練しています。

単に砕いたコリタブをパラパラ。
餌だと認識するようになるまで数日はかかりましたが
1日2回アルテミアのスポイト給餌から開放されはじめ私もだいぶ楽になってきました。

しばらくすると、また1匹が亡くなり、稚魚はとうとう7匹に。
途中プラスマイナスあったけれど17個の卵の頃から比べると
だいぶ減ってしまいましたね。
でも、簡単なはずの赤ヒレ稚魚の時よりは生存率は高いです。

さあ、合流も間近ですよ!


親コリパンダたちも待ちわびています!!



↓コリパンの産卵から稚魚飼育ダイジェスト↓

①大人になったコリパンズ
②コリドラス孵化の瞬間♪
③コリパン孵化の経過2週間
④コリパン稚魚1ヶ月
⑤コリドラスパンダの稚魚2ヶ月
⑥コリドラス稚魚3ヶ月
⑦コリドラス・パンダの稚魚4ヶ月目
⑧コリパン稚魚飼育5ヶ月







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